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iPhoneアプリ、iPadアプリ、Macアプリ、iBooksの値下げ・セール情報とランキング

読み出したら止まらないっ!iPhone、iPadにも最適化された「キングダム10巻分無料公開」

ヤングジャンプで連載中のマンガ「キングダム」。2013年4月14日までの間、10巻まで無料で読む事のできるサイトが公開されています。 キングダム10巻分無料公開 僕はこのマンガのことを知らなかったのですが、読んでみると止まりませんね! 「読み出したら止まらないっ!iPhone、iPadにも最適化された「キングダム10巻分無料公開」」の続きを読む

スティーブ・ジョブスの伝記が漫画化されて連載開始

ウォルター・アイザックソンさんが書いたスティーブ・ジョブスの伝記「スティーブ・ジョブズ I」が漫画化され、本日発売の「KISS (キス) 2013年 05月号 [雑誌]」にて連載が開始されました。 「スティーブ・ジョブスの伝記が漫画化されて連載開始」の続きを読む

持ってるスピーカーをBluetooth®対応にしてくれる「PTM-BTR1」

既に持っているスピーカーをBluetooth®対応にしてくれる、ミュージックレシーバー「PTM-BTR1」がプリンストンテクノロジーから発売されています。 「持ってるスピーカーをBluetooth®対応にしてくれる「PTM-BTR1」」の続きを読む

WordPressのブログから電子書籍を作ることができるサービス「BookPress」

BookPress 「いよいよ日本で電子書籍が流行る!」と言われ続けるも、イマイチ普及し切っていないですよね…。 iBookstoreで日本語の書籍販売も始まり、少しは動きがあるかな?と期待している中、WordPressのブログから電子書籍を作ることのできるサービス「BookPress」がリリースされています。 「WordPressのブログから電子書籍を作ることができるサービス「BookPress」」の続きを読む

Macでも利用できるモーションコントローラ「Leap Motion」

体の動きで操作ができる“Kinect”のような、モーションコントローラ「Leap Motion」。 紹介動画を見ると、とても小さく、精度は高そうです。 画面に触らないので、指紋だらけにならないのもいいですねぇ。 「Leap Motion Developer Portal」も用意されているので、開発者の皆さんもチェックしてみてはいかがでしょう。 タッチパネル式のMacはまだ登場してないので、標準搭載してくれると、対応アプリも増え、楽しそうですね! 現在プレオーダーを受付中で、価格は$79.99。思ったより安くないですか?

ありもので本を自炊(電子書籍化)その3 互い違いになっているページを「PDF Split And Merge Basic」で1つに結合

ありもので本を自炊(電子書籍化)その1 手作業で裁断 ありもので本を自炊(電子書籍化)その2 Adobe Acrobatでスキャン&OCRで文字をデータ化 の続きです。 その2で読み込んだデータは現状、ページが互い違いになっている状態です。例えば10ページのものを読み込んだとすると“1、3、5、7、9”ページの順で並んだPDFデータと“10、8、6、4、2”ページの順で並んだPDFデータです。 手作業で一つ一つ並び替えるのは面倒ですが、一括処理してくれる便利アプリをAndrea Vacondioさんが、無料で提供して下さってます。ありがたい、ありがたい。 ダウンロードは以下から行えます。 PDF Split And Merge Basic 「ありもので本を自炊(電子書籍化)その3 互い違いになっているページを「PDF Split And Merge Basic」で1つに結合」の続きを読む

ありもので本を自炊(電子書籍化)その2 Adobe Acrobat Proでスキャン&OCRで文字をデータ化

前回の「ありもので本を自炊(電子書籍化)その1 手作業で裁断」の続きです。 僕が所有しているスキャナは、プリンタ、Faxが一体となっている複合機「BROTHER Mymio MFC-935CDN」(後継機はBROTHER PRIVIO MFC-J960DN-B)です。そもそも、今回新たにScanSnapの購入をためらったのは、この機種にはADF(自動原稿送り装置)が付いているからなんです。ScanSnapの読み取りスピードはすごく魅力的なんですが、贅沢言わなきゃこれでも充分じゃないかな?と。 ただ、1点気になったのが、印刷物の文字をデータ化してくれるOCRの存在でした。やっぱり電子書籍なら“検索”の便利さは諦められないなぁと。 そこで、MFC-935CDNに付属している「Presto!PageManager」のOCRを試してみました。しかし、このアプリは、文字データ化はしてくれても、レイアウトまで変更されてしまって、元のまま読むことができませんでした。精度的にもイマイチで…。 購入するしかないかなぁ…と半ば諦めつつ、調べてみるとAdobe Creative Cloudで提供されているAdobe Acrobat ProにもOCR機能があることが分かりました。知らなかった!しかも精度もそこそこ良さそうです。 ちなみに、既にPDF化されているデータも、文字データ化してくれるので、自炊はしないけど、文字データ化したいものがある、という方もぜひお試し下さい。 「ありもので本を自炊(電子書籍化)その2 Adobe Acrobat Proでスキャン&OCRで文字をデータ化」の続きを読む

ありもので本を自炊(電子書籍化)その1 手作業で裁断

本好きな方にとって、共通の悩みは“本の置き場所”ではないでしょうか。僕も、情報が古くなった本、使用頻度の低い本は、捨てたくないなぁ…と思いつつ、処分してきました。しかし、いよいよもうどれも捨てたくない本ばかりになってしまいました。 で、遅ればせながら使用頻度の低い本から電子書籍化、自炊ってものを始めてみることにしました。 ただ、スペースを空けたいのに、自炊作業の定番ScanSnapと裁断機の置き場所を確保しないといけないというのはやだなぁ…ということで、現状自分が持っているものだけで完結させることにしました。 人それぞれ“ありもの”は異なるかと思いますので、作業ごとに記事を3つの段階に分けることにしました。関係ありそう、興味があるというものだけ抜粋して読んで頂ければと思います。 「ありもので本を自炊(電子書籍化)その1 手作業で裁断」の続きを読む

Mac OSXで、ウィンドウの影無しスクリーンショットを撮る方法

友人から質問を受け、意外と知られていないのかも…と思ったので、OSXでスクリーンショットを撮る時に、影無しにする方法を紹介したいと思います。 スクリーンショット(影あり) 普通にスクリーンショットを撮ると、こんな感じで影がつくところを、 スクリーンショット(影無し) こんな風に影無しにする方法です。 「Mac OSXで、ウィンドウの影無しスクリーンショットを撮る方法」の続きを読む

OSX Lion期待の新機能「Launchpad」でのアプリケーション整理方法

LaunchpadLaunchpad」は、iPhoneやiPadの様にアプリケーションの整理ができる、OSX Lionで搭載された素敵な新機能の一つです。確かに該当アプリケーションが見つけやすくなってお気に入りです。 が、現状App Storeで購入したアプリ以外を整理しようと思うと、以下の点が少々使い辛いように感じます。
  1. 「アプリケーションフォルダ」に入っているアプリケーションは全てLaunchpadに表示される
  2. 整理する時に、複数のアプリケーションが選択できない
1はiPhoneでもiPadでもアプリケーションは全て表示されるのだから良さそうなものですが、該当アプリケーションで補助的に使われており、それ単体では利用することのないAppleScriptであろうと、Automatorであろうと表示されてしまいます。で、アッという間にゴチャゴチャです…。また、アンインストーラ同梱のアプリケーションでは、アンインストーラも表示されます。むぅ…。 2の方は、アプリをカテゴリや用途別にフォルダ分けする際、複数のアプリを一度に選択&移動できないということです。iPhone、iPadも同じように複数アプリの選択&移動はできませんが、基本的に指で操作するiPhone、iPadと違い、マウスやトラックパッドで操作するので、Shiftキーやcommandキーとの組み合わせでできるようにして欲しいところです。 で、2の方は今のところ諦めるしかないのかなぁ…と思っているのですが、1については、なんとか回避できたので、紹介します。今のところ、不具合はありませんが、保証はできません…。 僕の場合、知らずにアプリケーションフォルダに入れちゃって、ごっちゃごちゃになって弱ったところからスタートですので、紹介もそこから。 App Storeで購入したアプリケーションは、Launchpadが表示された状態で、アプリケーション長押し、もしくはoptionキーを押すことで表示される「×」印をクリックすることで削除できますが、App Storeで購入していないアプリケーションは、それができません。 そこで、いったん該当アプリケーションをゴミ箱へ移動します。空にする必要はありません。これでLaunchpadから表示が消えます。1つのアプリケーションで表示が残る現象がありましたが、そのアプリケーションをクリックすることで消えました。 次に、該当アプリケーションをゴミ箱からアプリケーションフォルダ以外に移動します。僕の場合は、ちょっとかっちょ悪いですが「アプリケーション2」フォルダを作成しました。 続いて、表示したいアプリケーションのみ、Launchpadアイコンにドラッグ&ドロップします。これでそのアプリケーションがLaunchpadに表示されるようになります。 最初にアプリケーションフォルダにインストールしたアプリケーションの場合、上記の方法でLaunchpadに登録すると、初回起動時に「アプリケーションが移動されました」というようなメッセージが表示されますが【今すぐ修復】ボタンを押すことで、次回からは表示されなくなります。 個人的にはApp Storeで購入していないアプリケーションについては、アプリケーションフォルダに入れないようにしようかと思います。